Quantcast
Channel: 電子タバコ通販(日本向け)のイータバコ »電子タバコの豆知識コラム
Viewing all articles
Browse latest Browse all 10

電子タバコの値段(価格)を最安~最高まで全種類徹底比較!

$
0
0

電子タバコ、世界中に数百種類のキットが販売されています。
その中で日本で販売している電子タバコのキットの値段や価格を徹底比較しちゃいました。

電子タバコの画像1

電子タバコの種類を調べてみる。

国内における電子タバコの種類を調べてみると、下記の電子タバコキットがありました。
iKiss 
eCab
510-T
iKit
Mini iJust
IPIPE
Joye510CC
eCom
eRoll
・Bacchus
・Shiny
・kamryシリーズ
・TaEco+
・UR-Cigar
・iGo3
・Fog
・Frienbr
・BOMB
・iTaste
まだほかにもあるかもしれませんが大手販売店で売られているのは上記のものとなります。

電子タバコ平均価格はどのくらいなの?

電子タバコの平均価格を調べてみます。
上記の電子タバコの種類だと、だいたい4980円~というものが多く販売されています。
「iKiss」単品が2700円と安いのももちろんあります。
高いのだと9,580円や1万円を超えるものも出てきます。
上記から平均すると、5000~6000円ぐらいが平均価格となりそうです。
5000円~6000円というと

Mini iJust

iKiss with Kiss Box

などが該当しそうです。

mini i justの画像

月のタバコ代金として考えてみると、
一日20本で460円×30日=13800円
それの約半分であり、一台買えば長い期間本体は必要ないので節約にもいいですね。

最安価格の電子タバコって何?

先ほどは電子タバコの平均価格を算出しましたが、最安価格になるとどんな電子タバコが売っているのでしょうか。
上記から調べてみると
単品でikissが会員価格2700円と最安値でした。
ikissの特徴は、オシャレでスタイリッシュです。持ち運びも便利です。
充電器付きだと6000円程度まであがりますが持ち運びもかわいらしくなりそうですね。
後は使い捨てで喫煙回数が800回程度のもので300円~400円というのもありました。
完全に使い捨てのため上記の本来の電子タバコのように継続して使うことはできません。
ikiss以外のものではだいたい3000円~という形になりそうです。

最高価格の電子タバコって何?

先ほどは電子タバコの最安価格を算出しましたが、最高価格になるとどんな電子タバコが売っているのでしょうか。
高価格の電子タバコはだいたい1万円以上しています。
1万円以上するものはだいたいスターターキットとして付属品やリキッドもセットになっております。
アマゾンを調べてみると下記の商品が1万円を超えていました。
・iTaste 10,500円
・F (ノースモ)NOSMO 12,800円
・aspire(アスパイアー)12,960円
・IPIPE Ⅱ 14,300円
アマゾン内で最高額は
プロバリミニ スターターセット 34,500円
でした。

安い値段と高い値段の電子タバコってどう違うの?

安い電子タバコと高い電子タバコの違いですが
最安値の300円程度の電子タバコではやはり使い切りで700回~800回の吸引で終了というものが多かったです。
平均価格ぐらいになれば継続して使うことができる。
高額になると、「電圧調整ができる」や「外観がごつい」「重厚感がある・専用ケースがついてる」「内部よりも外観にこだわってる」「煙の量が違う」
などの意見がありました。
基本的に機能+外観を重視しているのも多いようです。
特に煙の量などはスロートヒット(喉越し)にもかかわるので大事だという意見もありました。
手頃な値段で爆煙の本体もあるのでそのあたりの見定めが大事かもしれません。
外出用・家用・カフェ用など用途によって使い分けている人もいるそうです。
値段や価格じゃなくてこだわり重視で買うとより愛着がわくかもしれませんね。

電子タバコの値段や価格まとめ

・300円とか400円の安いものだと使い切りが多くあまりおすすめできない
・継続して使えるもので安い価格の電子タバコだと3000円ぐらいからを使うべし
・こだわりがあるなら何種類も電子タバコを持つべし
・高い値段の電子タバコは外観や煙量にこだわっているのが多い


Viewing all articles
Browse latest Browse all 10

Trending Articles